❤名残惜しかった痴〇さん

 昨日サークルで大学に集まって帰る時に、吉長次ぐらいから隣りに座ってる人に痴〇された。車両の端のシートで同じシートにも正面のシートにも他に誰も座ってなくて、ドア挟んで中央のシートには少し人がいたぐらいで

 私はドア際に座ってて、痴〇の手がしてることは誰からも見えてないけど、膝の上のバッグの下で段々スカートまくられるから恥ずかしくて「え? ちょっと待って」と思って緊張した。




 でも指先が腿をくすぐると感じてきてヤバイと思ってた。痴〇の人の側だけパンツも見えそうなくらい腿があらわにされて、ヤバイよヤバイからと思って心臓がドキドキしてきた。

 バッグの下に痴〇の人の手がもそもそ潜り込んで来るんだけど、もそもそ動く感じが凄いエッチな気がしてきて、どこまで来るのー?と思いながら動いてる感触追いつつまたドキドキして

 痴〇の手のひらが腿にピッタリのって滑りだすと、見えないけどバッグの下で手が動いてるの想像して興奮してきた。内ももに手が沈み込んでくる感触がぞくぞくしてああ、そこヤバイと思った。

 内ももを優しく撫で回されてると、自分の顔がウットリしてるんじゃないかと思って恥ずかしい。下着の上からくりくり股間を弄られた時には頭真っ白、気付いたらもう新宿で慌てて降りた。

 その後びっくりしたのは、乗り換えて偶然席があいたから座ったらいっしょに隣に座った人がその人がまた痴〇だった。どっちの人も恥ずかしいから顔見てないけど、違う人からそんな大胆な痴〇てつづけて無い気がするから同じ人と思う。

 内腿とかウットリ感じてたの確かだし、股間はさすがにめちゃ感じるけど、乗り換えてまでしつこく痴〇するのは凄いと思ったし、この人そんなに私に触りたいの?それはちょっと嬉しいけど

 目の前に人がいっぱい立ってるのに、その人たちに見下される前でそんな中で痴〇されるのはさすがにヤバイと思う感じるし、ついついウットリしてしまいそうで、でも前の人たちに気付かれないか不安でヤバイし

 その分余計に興奮したけどやっぱりヤバイ。名残惜しくても赤羽でエイッ!!と立って降りた。あのままだったら下着の中まできっと手が入ってたと思うし、考えるたびに残念!!残念だけどあれはヤバイと思う。



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