★私の妻はもと夜の蝶で真相は

 私は地方都市のサラリーマン31歳です。千秋29歳と結婚して丸一年です。私は東京の大学を卒業して地元にUターン就職しました。地元では有名な会社で、地元の婚活女性には人気があると言われてます。

 平凡で奥手な私は、いずれ社内か地元の家庭的な女性と結婚するんだなと思っていました。しかし先輩に連れて行かれたスナックのホステスの千秋に出会ってから女性観が変わりました。




 とにかく色気があり一目惚れでした。それから通い詰め二年でエッチそして結婚となりました。30前で結婚を意識していた千秋には、私の有名地元会社の看板が武器になったと思います。

 結婚して水商売を卒業した千秋は専業主婦になりました。そんなある日の夜の会話です。ベッドで寝ながら「千秋、よく俺と結婚してくれたな~」「ホステスなんて出会いはお客さんがほとんどよ。あなたが年齢的に一番合ってるかなと思ったわ。笑」「年齢だけ?でもあの常連の三人はオジサンだったな。千秋と結婚すると知った時、責められたよ。笑」

「あの三人も千秋を狙ってたよな。口説かれた?」「口説かれるのがホステスの仕事だからね。笑」「まーそうだけど・・妬けるな~」「でもあの三人趣味が全然違うのよ。渡辺さんはおっぱいフェチ、亀田さんは足フェチ、原崎さんはお尻フェチ!笑」

「店外デートしたの?」「あなたと付き合う前は、何度か・・仕事と割り切って。」「そうか・・迫られなかった?」「そりゃ・・向こうの最終目的は知ってるから、そういう雰囲気にならない様に必死よ!笑」

「大変だ。でも男の客はバカだから落とせると思って金を使うんだよな。俺も千秋を落とす為に二年間、金を使ったよな~」「ごめんね。笑、でも私を手に入れたのよ!笑。」「そうなるか・・で、渡辺さんはどんな感じだった?」

「おっぱいフェチだから、スキあらば胸にタッチ!私のサイズが87センチと教えたら目がランランと輝いてるのよ。乳首の色、教えて!と100回くらい言われたわ。」私はムラムラして千秋のパジャマを脱がしました。

 千秋の88センチのおっぱいとピンクの乳首を眺め「渡辺さんが見たいと願った千秋のおっぱい・・乳首・・俺は見てる!最高!」「あなた、幸福者!笑」千秋の乳首を擦りながら「亀田さんはどーだった?」「あの人、足フェチだから隣でいつも足を触られてたわ。

 胸は抵抗あるけど、夜のお店だから足くらいしょーがないかな~と思って・・履いてるストッキング欲しい!と何度も言われたわ。笑」「まさかやってないだろうな?」「当たり前じゃん。でもストッキングの伝線を亀田さんに指摘されてトイレで履き替えたの・・

 そしたらトイレのゴミ箱に捨てたストッキングがなくなってて・・多分亀田さんかな~」「千秋のストッキングの匂いを亀田さん知ってるのか?ムカつく!!」私は千秋の足を愛撫です。亀田さん!俺はストッキングの中に包まれた千秋の足を愛撫出来るんだぜ!千秋も少し感じて来ました。

「原崎さんはどーだった?」「店外デートしたのは原崎さんよ。三回位かな~」「デート?どんな?」「うふふ・・妬いてる?」「早く教えろよ!」「普通に買い物したり食事したりよ。」「それだけ?」「どーかな?笑」「焦らすなよ!」

「でも一回ピンチだったな~お酒飲んで酔って気がついたらホテルで・・気がついたら朝で原崎さんはいなかったの・・でも下着やストッキングの位置がズレていて・・ひょっとしたら裸見られたのかも・・もしかして寝ている間に私の中に原崎さんが・・」

「ウソだ!」私は半泣きでした。「冗談よ。笑・・それに凄くたってるんですけど。笑」「本当に?」「ハイハイ。私がエッチしたのはあなただけです。私の裸を見たのはあなただけです。笑」私は夢中でアソコを舐めまくり二回発射しました。

「あなた・・凄いわ。どーしたの?」「だって・・千秋がエッチされてたと・・本当に大丈夫?」「うふふ・・どーかな?内緒にしておこう。笑 嫉妬したあなたのパワー知ったから・・笑」「千秋・・安心させてよ!」

「うふふ・・私は元夜の女、ホステスよ・・何かあっても不思議じゃないわ。笑」こんな感じで私を嫉妬させて喜んでます。真相はどーなんでしょ?



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