❤男を見る目は大事

 隣に心の支えである最愛の人がお疲れの中まどろんでいる。69を愉しみ私の中で生で激しく暴れまわりつい先ほど「中に出す」と言って私の女性器奥深く屈曲位で温かな精液をたっぷり注ぎこんでくれた。

 私も彼にしがみつき、彼自身をピクッピクッとしっかりと包み込みながら至福の歓喜と絶頂を味わった。もう離れられない。地方の高校を卒業し都内の大学に進学した。付き合っていた彼も都内の大学に進学しデートを楽しんだ。




 私にとってファーストキスもそして男性経験もこの彼が初めてでした。彼はノースキンで優しく私の中に入り一度も中に射精することはなかった。妊娠が恐かったのかもしれない。でも愛されている実感はあった。

 そして彼から別の道を歩みたいと言われ別れが来た。彼の手を離すべきではなかった。大学3年の時サ-クルで年上の後輩と付き合い始めた。家族のために働き苦労して進学したようで魅力的に映ったが男を見る目がなかったことが私の人生の不運の始まりであった。

 前期試験も終わりサークルの飲み会のあと、彼が無理矢理私に襲い掛かってきた。バックで中だしされてしまい妊娠した。初めての妊娠であった。大学を中退してでも産みたいと言い自殺まで考えたが結局堕胎した。

 彼とは私の卒業まで避妊セックスの付き合いが続いたが、卒業と同時に自然消滅で別れた。私は彼に弄ばれただけであった。社会人となり大手商社系の旅行代理店に勤務し始めた。仕事もできる先輩社員から結婚を前提に付き合いたいと申込まれた。

 当然彼は私を抱き私も彼を咥え込み体の相性を確認しあった。過去の堕胎もありセックスの良さが分かり初めて来た頃でもあった。そして彼にしがみつきながらエクスタシーを味わい中出しされ妊娠した。2度目の妊娠であった。

 ところが会社がグル―プ統廃合の対象となり消滅し彼は退職してしまった。当然別れ話が持ち上がり妊娠のことは彼に告げずに堕胎した。医者から妊娠できなくなるかも知れないと忠告された。私は結局彼にも弄ばれただけであった。

 私は運良くグル―プの別会社に残った。どのように情報を得たのか分からないが大学卒業で別れ私を弄んだ年上の後輩が会社に尋ねてきた。大学院に在籍していた。程なくよりが戻り彼を受け入れ過去の妊娠を伏せたままお互いの両親に紹介した。

 妊娠させた彼に責任を取らせる形で無理やり結婚したが、大学院を卒業するまで私の収入だけで生活を維持した。私のアパ―トで新婚生活が始まり当然子作りなどできるはずもなかった。彼のセックスは蛋白で生挿入しても射精直前にゴムを着けるセックスであった。

 旦那の卒業と就職が決まり危険日に思いっきり生で中だしさせ妊娠した。3度目の妊娠で無事第1子が誕生しそして2年後4度目の妊娠で第2子もでき幸せな家庭が始まった。子供達も小中学生になり運動クラブに親が付き合わされることも多くなった。

 年上の旦那は仕事疲れもあり夜は疲れたと直ぐに寝てしまうが、浮気しているのではと女の感である。子供と親との泊まりキャンプなどに出掛けていたら同級生の父親から告白され、彼の優しさと旦那の浮気でついW不倫に走ってしまった。

 W不倫では旦那ともしない69でクニリングスとフェラチオをたっぷり愉しむゴムなしセックスであった。旦那を裏切る背徳感の中、彼はいろいろな体位でいつも激しく私の中で暴れまわり危険日は外だし、安全日は私の奥深くに中だしするセックスでエクスタシ―を教えてくれたのも彼であった。

 結婚した旦那以外の男にしがみつきながら精液を中に受け入れるのも初めてであった。彼はいつも「中に出す」と中だしを望んでくる。安全日は彼にしがみつき背中に爪を立て歓喜の淫声と快感の中私の奥深くの子宮に浴びせかけるように彼は射精してくれた。

 危険日にすごいエクスタシ―を感じ「外に出して」と言いながらつい彼にしがみついてしまうと彼は「中に出す」と言ってそのまま私の中にたっぷりと射精した。慌ててしまったが妊娠することも無く生理が来た。

 歓ぶ彼は安全日に激しく私の中で暴れまわり奥深く射精し続けた。そしてまた危険日に歓喜の渦の中で禁断の中出し快感セックスを二人で味わった。禁断の覚悟のセックスでやはり妊娠した。5度目の妊娠であった。

 彼は子供を産んでもいいと言ってくれたがお互いの家族が疑い始めたので、W不倫に終止符を打ち堕胎することに。旦那は私の不倫を疑いつつ軽いDVになることもあったが、疑われないように旦那の求める。

 まま夜の相手を務めていたら3人目を妊娠した。6度目の妊娠であった。病院で妊娠を確認し旦那に産みたいと打ち明けたがまたしても堕胎するように言われた。夫婦の間に大きな亀裂が入った。学生時代に1回、社会人の時1回、結婚後2回不本意な妊娠をしてしまい堕胎した。

 高校の同窓会の案内が届いた。事務局の友人に私の処女を捧げたあの彼が出席するか確認した。当日会場に着き懐かしい顔ぶれの中彼を見つけた。胸が締め付けられるような気持ちがしたが「久しぶりね」と軽く挨拶をした。

 2次会で彼に近づきお互いの近況を話し連絡先を交換し翌日の昼食に誘われた。ドライブを楽しみ隣町で美味しい食事をご馳走になりあの頃に戻った気持ちであった。別れた後の年月のことなど詳しくは言えないことばかりであったが彼の手を離すべきではなかったと後悔してしまった。

 旦那のことなど忘れ体を重ねたあの頃の気持ちが彼に読まれているような気がした。「休んでいこう」とラブホに誘われた。今日は安全日。乳房にキスマ-クをつけられ彼の優しいクニリングスで軽くイッてしまった。

 お返しに旦那やW不倫相手より立派な彼自身を美味しく咥え舌と唇で味わい69で激しく貪り合った。正常位で彼自身が私の中に生で入ってきた。私は奥深く彼自身を受け入れられるように両脚を開き屈曲位になると
「生でひとつに繋がってる」と彼は耳元で囁き腰を激しく私自身に打ちつけてくれた。

 気持ちよくなり彼にしがみつき歓喜の艶声を出していると「中に出す」「いいわ」そして彼がより激しく腰を動かし始めた。私も彼自身を奥深く受入れるように足を絡めしがみついていると「イクッ」彼は呻くとともに屈曲位で私の女性器奥深く子宮の中へ温かい精液を浴びせかけるように激しく脈動をしながら

 「ドックン ドックン ドクッドクッ ドクッドクッ ドックン」と大量の精液をいきおいよく注ぎ込んでくれた。「アッ~ 出されてる~」とつい艶声が出てしまい彼に力いっぱいしがみついてしまった。

 私も彼自身を繰り返し包み込むようにしっかりと受入れた。旦那とは大違いの愛されている歓喜の絶頂セックスであった。「初めて○代の中に出したよ」帰京したらまたゆっくり会う約束をして別れた。

 家に帰ると旦那が彼のことをしつこく聞いてきた。気になって仕方ないような旦那に幻滅してしまい「お腹も出て年相応の叔父さんよ」と素っ気無い返事をしたが私の女性器はしっかりと彼自身を覚えていた。彼から連絡が来て食事に誘われた。

 旦那には大学の同級生に会うと言って家を出た。今日は危険日。待ち合わせ場所に行くと彼は出張の帰りらしくス―ツ姿であった。楽しい会話、美味しい食事と心地よい時間を過ごしあの頃のように手を繋ぎ散歩し彼が「休んでいこう」とラブホへ誘われた。

 彼はパイプカットしているので一度もゴムを使うことなく危険日にも私は気持ちよく彼を生で感じすべてを中に受入れた。「中に出す」「中に頂戴」「愛してるよ ○代」「私も いっぱい愛してる」頭の中が真っ白になるような歓喜の絶頂セックスで彼にしがみつき温かな精液をたっぷりと私の奥深くに受け入れそして味わった。

 そろそろ彼が起きそうです。2回目は私のフェラから騎乗位を堪能します。そして屈曲位で彼は激しく私の中で暴れ周り二人同時に最高のエクスタシ―を感じ彼の温かな精液をたっぷりと受け入れ味わいます。

 もう彼の手いや彼自身を離すことはしたくない。ママ友から「最近きれいになったわね 恋してるの」と言われたことがあった。彼の精液を余すことなく受け入れ続けているからかもしれない。

 そして旦那から解放されているからかもしれない。私の体はもう彼だけのもので旦那とは家庭内別居でレスとなり離婚を考え始めている。近いうちにお泊りの温泉旅行へ行こうと計画を練るためにまた会う約束をした。

 計画を練る前に当然体の相性をいつものように確認する。彼のセックスに翻弄され女の歓びをたっぷりと教え込まれた私の体はもう元には戻れない。最後になってやっと男を見る目ができたのかもしれない。



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