性欲が強過ぎると間違いを

 最近、性欲がつよくて困ってます。今朝、夫にリビングでおねだりして、丁寧にフェラチオした後ソファーで対面座位でオマンコに入れて貰いました。腰を掴まれてまわすように動かされ、中をおちんちんで掻き回されたりして、気持ちよくて喘ぎ声を押さえるのが大変でした。

 それなのに、もう私の身体はおちんちん欲しくなってます。性欲が強くなって、昔の淫乱な生活をよく思い出します。わたしが確か高校一年の冬、下校中に人気の無い駐車場の前を歩いていた時、声をかけられました。



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「よく電車で痴○されてるよね。今朝はぐちょぐちょに濡らしてたでしょ。毎日濡らして感じちゃうのかな?」サラリーマンのおじさんは私の腰に手を回して駐車場の中に誘導して、ある車の前まで来ると、俯いている私の顔を上げさせてキスしようとしてきました。

 イヤと言って顔を背けると、私が逃げないようにきつく腰を引き寄せて、車の後部座席に私を無理やり入れて、おじさんも乗ってきました。私はその時点で、セックスをして、最後はお尻かお口か出来れば手こきでだしてもらおうと思ってました。

 抵抗する気は淫乱なのと、怖いのとでありませんでした。おじさんは私の制服のボタンを外してブラをずらして胸を触ってきました。胸がすごく弱いわたしは、ー「ああん、あん、あん」と喘ぎ声をだし

「知らない男に触らせて、やらしいなぁ。やらしいなぁ。ほら、好きか、エッチ好きか。かわいい顔して、男くわえたいんだろ。ほらほらやらしいおっぱいだなぁ。あぁ、オマンコもぐちょぐちょだよ。いけない子だなぁ。

 知らない男におっぱい触られて感じちゃったの?ほらほらオマンコの音聞こえる?やらしい音出てるよ。制服のままこんなんにして、いけない子だなぁ。ほら何が欲しいの?オマンコ濡らして何が欲しいの?。」

「ああん、おちんちん下さい。」私は早く解放されようと、恥ずかしいのをこらえておじさんが言って欲しいだろう言葉を言いました。ところが「この淫乱が~」と言って平手打ちしてきました。

 私は怖くて泣きそうなりましたが、おじさんの手マンも乳首責めもつづき、喘ぐしかありませんでした。「かわいい顔してとんでもない淫乱だな。チンポのことばっかり考えてんだろ。ほら、おまえのチンポでよごれまくった腐れマンコにチンポつっこんでやるから舐めろ。」

 おじさんはおちんちんを出すと私にしゃぶらせました。私は頑張ってしゃぶっていると、おじさんがしつこくおねだりしろと言うので、またエッチなことを言うと叩かれるかも知れないとビクビクしながら「おちんちん、おいしい。おちんちん好き。おちんちん入れて下さい。」と言いました。

 対面座位で生おちんちんを入れて一生懸命腰をふりました。でもすぐイキそうになり「あっあっ、イヤ、ああん、イヤ、イヤ、いっちゃう。あっあっ、イク、イク。ああん」といってしまいました。おじさんは私の腰を抱えて「淫乱めが、汚い万個に出すぞ。」と言うので

「あっダメ。お口かお尻で出して~」と言って、その対面のままアナルに入れて貰いました。お尻もかなり感じてしまう私は、きつい快感に耐えながら、お尻を動かしました。角度的にけっこうな運動になるのですが、おじさんが怖いので頑張りました。

「制服のままマンコとアナルにチンポくわえこんで、気持ちいいんだろ?肉便器。肉便器だおまえは。チンポ擦るための肉便器だ。ほらほらほらほら、出すよ。アナルに出すよ。あぁ出てるよ出てるよ。」と私のアナルに出して終わりました。

 アナルにティッシュで栓をしてフラフラになりながら帰りました。おじさんはまたさせてね、と言ってお金を渡してきましたが、要らないと言って、別れました。そのおじさんとはその後何回か車でセックスしました。

 私は嫌だったけど身体はおちんちんなら誰でもいいのか、感じまくり、おじさんのイヤらしい言葉責めやたまに入るスパンキングにも、されてる時は泣いてしまうほどイヤなのに、思い出してオナニしてました。

 確かいつの間にか最中の声を録音されて、最後にセックスした時に聞かされて、イヤらしい声で喘ぎ、イヤらしい言葉を口にしていることを責められ

「まだ高校生なのに淫乱でごめんなさい。肉便器でごめんなさい。あぁおちんちんをください。淫乱なオマンコとお尻をおちんちんで犯して下さい。淫乱な私を性奴隷にしてください」と言わされました。

 ホテル代もけちるようなおじさんの性奴隷にはならないよと思いながら言ってました。



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