Hな告白や体験談ブログ

カテゴリ官能小説(全15話) 1/25

堕ちる人妻・・その1/7

毎夜の愛戯 「あ、あなたっ、あなたっ、ああ~、好きよ、好きよっ、あっ、いいっ、いいっ……」 「さあ、言ってごらん、玲子が恥ずかしいと思っている、あの言葉を……」 「ああ~ん、い、いやあ~ン、いやよ、いやよ、言えない、言えないわ」...

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堕ちる人妻・・その2/7

電話SEX 「奥さん、自分の指でワレメを割り開いてみるんだ」 「ああ、恥ずかしいわ」 「そのワレメの前に手鏡をおいてさ、自分のオ×ンコの内側の色がどんな色してるか、言ってみてくれよ」...

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堕ちる人妻・・その3/7

バック挿入 よっぽど飢えていのでしょうか。私の視線ときたら、すれ違う男性の股間ばかりをみていました。こうして街に出てみると、昼間っから、いろんな年代の男女がいるのですね。...

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堕ちる人妻・・その4/7

フェラチオ それにしても、いくら夫がセックスをしなくなったとはいえ、私の頭の中はSEX、セックス、そればかりになっていました。そして、そんな自分をおかしいとも何も思わなくなってきていたのですから。...

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堕ちる人妻・・その5/7

尻アナ舐め 携帯電話を何回かけたでしょう。剛さんに教えてもらった携帯は常に話し中か、電波が届かないところにいるか、切ってありますというメッセージばかりです。でも、毎日のように電話していて、やっと五日目ぐらいにつながりました。私の声は多分うわずっていたのでしょう。...

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