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変質者が尾ける・・5/5

力強いピストン

「・・本当に、カウンセリングに行って、良かった」さおりの身体が興奮でピンクに染まる。木下の腰が動きはじめ、ベッドがきしきしと二人分の重みに揺れた。「ずっと、先生とこうなりたかった・・」「あ、ア~ン、うれしいッ!」
[ 2011年06月18日 23:04 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

変質者が尾ける・・4/5

汚れたパンティ

「先生、先生・・好きだ・・」さきほどから、木下はずっとそのセリフをつぶやき続けていた。さおりは木下によって、すっかり全身を剥かれ、パンティー一枚になっている。いや、正確に言えば、パンティーも一度は、脱がされている。帰宅後、シャワーを浴びた後でさおりが履いていたピンクのパンティーは、床で丸まっている。
[ 2011年06月18日 20:03 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

変質者が尾ける・・3/5

侵入者の足音

 ・・ガチヤ・・。音を立てないようにとしているのだろうが、警戒していたさおりは、すぐに気がついた。深夜二時のさおりの室内に、何者かが侵入したのだ。(やっぱり、来たわね・・)ストーカーは、行動をエスカレートさせやすい。無言電話や尾行で相手が動じなくなると、今度はノゾキや贈り物などで脅かしてみる。
[ 2011年06月18日 16:03 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

変質者が尾ける・・2/5

身代わりの女体

 それから二週間後。さおりは、自宅マンションのポストに少し大きめの茶封筒を見つけて、手に取つた。『上条さおり様』と書かれているが、切手も貼っていない。角張った凡帳面な文字には、どこか見覚えがあった。(とうとう、来たのね……)木下からの手紙に違いない。さおりは先日のカウンセリングで「そんなにストーキングしたいのなら、まずは私のコトを調べてみたら?」とアドバイスしたのだった。
[ 2011年06月17日 23:19 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

変質者が尾ける・・1/5

ストーカー男

「ごめんなさい。今日は留美子が休暇取っておりまして・・」さおりはクライアントに水入りの麦茶を差し出した。ちゃんとグラスもあらかじめ冷やし、ぬるくならないように心配りをしている。「お差し支えなければ、わたくしがお話をうかがいますが・・」
[ 2011年06月17日 20:17 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

背徳のSEX・・5/5

仕組まれた罠

「奥さん、最近きれいになったわね。何かいい事でもあったの~」近所の主婦達と連れ立って近くのスーパーまで夕食の買い物に出た時、私はこんな事を言われた。
[ 2011年06月08日 13:51 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

背徳のSEX・・4/5

彼に身をまかせ

「あうっ・・」彼の舌に押されて秘肉が舐められた。その舐められは、太い渦になって下から私を脳天へと一気に巻き上げる。私は、彼の舌がもっと欲しくて更に腰を突き出した。「みちる、今度は俺のもやってくれないか」彼は私を抱き起こすと、私の目の前に勃起した肉根をさらけ出した。『・・これが紺野くんのものなのね』
[ 2011年06月07日 20:13 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

背徳のSEX・・3/5

濡れた肉壁

 あれから何日過ぎただろうか。壊れた映写機が同じ場面ばかりを繰り返し写し続けるように、あの日の出来事は絶えず私の脳裏をかすめていた。それを私は飽きる事無く見続けていた。その反面で、早くそのシーンがセピア色に越せてしまう事を願っていた。
[ 2011年06月07日 15:12 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

背徳のSEX・・2/5

ペッテイング

 ・・顔が、冷たいわ・・。私は、顔を水に浸して、ユラユラと夢を見ていた。・・水が飲みたい・・。目の前に水がたくさん有るのに、私はその水を口にする事ができず、もどかしがっていた。・・ホントにここは水の中かしら。私はその中で、思い切って目を開けてみる事にした。
[ 2011年06月06日 20:58 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)

背徳のSEX・・1/5

偶然の再会

 今思えば、私があさはかだったかもしれない。私の軽はずみな行動が、まさか、こんな因果になって我が身にふりかかるとは思ってもいなかった。私は今、後悔の念に打ち振るえ過去を呪い、自分を戒めている。もしも、1度だけ奇跡が起こるというのなら、私は時を戻したい。過ちを犯す前の、あの平凡な時間に。そう・・・あの男に再会する前の日に。
[ 2011年06月06日 14:16 ] 官能小説(全15話) | TB(0) | CM(0)
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