Hな告白や体験談ブログ

【18禁】男女のHな告白やHな体験談を掲載しています。

事務員を冗談半分でホテルに誘ってみた

 倉庫会社の配達運転手をして35歳になった…まあまあ普通に遊び、結婚もしたが五年前に離婚…その後は、女房を持つのが面倒で、風俗や出会い系で遊んでいた…三ヶ月前から仕事場の倉庫の事務に入った女の子、ちょっと太めな25歳。

 新年会って訳じゃないが運転手三人と事務員二人とで飲みに行った!事務員は、その女の子と30ずきの女性の二人、運転手は、俺と50の親父さんと20過ぎの若い運転手、飲み会が終わると若い運転手は、彼女が待つからってすぐに帰った。親父さんと俺は、二人を連れて二軒目へ…

電車に乗る時はノーブラ・ノーパン

 私は25才のOLをしてる人妻です。旦那の転勤で、住んでいる所まで引っ越しになり、私の職場も同じ会社ですが、今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。旦那は逆に近くになり自転車で通勤しています。

 新しい職場に通勤する様になって週3日は、バスと電車で〇漢に遭っています。私は自分で言うのも変ですが、芸能人で言うと、南明奈によく似てる言われて違いは髪の色が黒か茶髪の違いだけで、小柄で胸が巨乳のためよく男性の視線を感じています。

スキン売り行商で温泉宿に泊まった時の話

 たまにですが、体が疲れたときに、ビジネスホテルではなく温泉宿に泊まります。最近は、一人客も受け入れる宿屋も多くなりましたが、以前も夕方駅周辺にいる旅館の客引きに話をすれば安く泊まれることがありました。

 平日に一人で泊まりますから、仲居さんからは、休養ですかお仕事ですかとよく質問されます。そのときは「しがないスキン売りです」と言います。すると半数以上の仲居さんは興味を示します。

人妻を落とすのが趣味のセールスマン

 私はセールスマン昼間に人妻を落とすのが趣味です。今まで70人くらいの人妻を抱いてきました。浮気が好きな人妻、夫公認で浮気できる人妻、その気が無いのにその気にさせて抱いた人妻、旦那以外に中出しされる事に異常に興奮する人妻、妻を強姦してほしい旦那の妻など色々いました。

 一番興奮するのは、ラブラブで旦那しか知らない超好感度の可愛い人妻を落として、私の巨根を咥えながら「入れて」と言いながら初めてのチンポを受け入れて、泣きながら叫びながら私の精液を流し込まれながらイク姿を見た時に心の絶頂を感じます。

タクシーに乗ってきたエプロン姿のお客さん

 朝の東京駅八重洲中央口。駅待ちでZさん(48)は、この場所にはいかにも不釣り合いなエプロン姿の女を乗せた。35,6の完壁に人妻してるタイプ。行き先を聞くより先に、Zさんはけげんに思っていたことを、そのまま口にした。

「何そのエプロン?取ったら」いわれて、女はハッと赤面。「あっ、いけない。あわてて家を飛び出してきたから…」「どこ、行くの?」とZさん。「ね、え。浅草って、知ってる?」何やら女はウキウキと、観光客気分。

カフェで出会った元気なおじいちゃん

 平日に会社を休み、カフェでぼーっとしていました。ボックス席に座りたくて、ひとつ空いたので移動したんだけど、隣との間がせまくて、テーブルの間を、おしりをぐぐっと突き出すように通るしかなかったんです。その時に突き出された側にいた隣の人が、70はいってそうなおじいちゃんでした。

 その人が「おっ♪」という感じで私のお尻をじっと見たのがわかったんですが、男性が私を見て興奮するのが好きなんで、そのままにしていました。そうしたら隣になってからずっとちらちらこっちを見るんです。しばらくして、おじいちゃんは私に、そのカフェの割引チケットがいらないからと、私にくれました。

大学生のサークル合宿は乱れるのが定説

 大学二年の時、合宿があった。バレーボールサークルの合宿。っていっても大会とか目指してみんなでがんばる、ってやつじゃなくて、女もいて一緒にやるようなすげー軟派なやつ。最終日の打ち上げがあって、食堂みたいに合宿中使ってた宴会場で18人ぐらいでのんでた。

 3時間ぐらい激しく焼酎とかビールとかを飲んで、途中で花火をしに外に行ったやつ、寝た女子とかを除いて、11時を回ったぐらいの時間には5,6人ぐらいでまったりしてた。

ミニ女性の仕草で目の保養を

 月曜のことでした。月初の営業会議の後で飲もうと言う話で、いつもなら車なんですが電車で会社に向かいました。駅までは自転車なんですがその道で目立つコを発見!服装自体はそんなに派手じゃないんだけど、黒のカーディガンと白いTシャツに白のミニ、

 そのミニが短めで明らかに後ろのスリットからパンスト・パンティ越しにお尻が見える!!ぴったりと後ろにつくとホームに上がった。彼女は暑いのか自販機でお茶を買うが、屈むときに腰を落とさずお辞儀するように上体を曲げただけだったのでお尻が丸見え!!

海外で私が期待した通り妻が黒い肉棒を

 インドネシアのリゾートホテルの部屋。ベッドで妻が現地人とプレーの最中。きっかけを作ったのは私。さんざん夫婦で酒を飲んだところで、男性のマッサージを呼び、ああだこうだとふざけながら妻をパンティ1枚にしうつ伏せの姿勢にした状態で、私は1時間の約束で部屋を出ました。

 妻は多少私の意図を感じたようでした。で、約束を守らずに20分ぐらいでこっそり戻って覗いたのです。はなから、これが目的です。妻が白いガウンを着てしまっていたので、私の企てが失敗したと思いましたが、

女を犯す男は女を何だと思っているいるのか

 大学2年の夏、携帯に電話がかかってきました。「ある方から文化祭のミス大学の推薦をもらったのですが、出来ましたら、今から投票用の写真を撮らせていただけませんか?」と言うことなので、快くお受けしました。

 近くの喫茶店で待ち合わせをし、スタジオに連れて行かれました。スタジオと言っても、プレハブの建物の中にカメラなどの機材が置いてあるだけですが、写真館のような大きなバック紙がぶら下がっていて、まさに撮影用の部屋に見えました。